いつもタロット占い・ハッピーベルをご利用いただきましてありがとうございます。
2025年12月15日(月)~17日(水)の期間は取材旅行の為宇都宮、太田サロンの営業並びに出張鑑定を臨時休業とさせていただきます。
年末年始の休業は2025年12月31日(月)~2026年1月3日(土)になります。
以上よろしくお願いいたします。
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今日は2025年6月23日(月)です。今回は緊急で守護霊様からお告げがありましたので記事を書いています。ある元漫画家さんの夢日記本がきっかけで2025年7月5日(土)に大津波が日本列島に押し寄せて大災害が起きるという噂がYouTubeなどで騒がれています。それを信じた台湾や香港の観光客が大量に来なくなりインバウンド需要にも影響していて観光被害も出ております。

お告げによると2025年7月5日(土)に大地震も大津波も起こりません。皆さん安心して淡々と日常生活や観光をして下さい。元漫画家さんが夢で見た2021年時点の未来は既に変化しており別のパラレルワールドのいい未来に変更されています。自然の大地震は汚水を垂れ流すなどの環境破壊をすると地球が浄化する為に起こりますが太平洋側にある各工業地帯の自然環境への排水や排気の基準は厳しくて問題ないです。また政府や自治体による南海トラフ大地震に対する備えや一般にポータブル電源が安く提供されたり人々の防災意識の高まりで防災グッズや食料と飲料水の備蓄も2021年の頃より進んでおり既に未来は変わっています。東日本大震災や北関東豪雨災害を体験した身としては防災に対する対策は備え過ぎる事は無いと思います。私も緊急事態を想定して食料や飲料水の備蓄と寝室にはスニーカーと防災バックを置いて寝ています。

昭和の時代にも外しまくったノストラダムスの予言本などこうしたデマの歴史は繰り返すので恐怖の予言は信じなくてもいいです。それより台風や豪雨災害に備えて防災意識を高め食料や飲料水の備蓄と防災グッズを備えて暮らしましょう。
翌日は琵琶湖の湖東エリアにある太郎坊阿賀神社に参拝しました。

こちらは赤神山の麓にあり約1400年前から信仰されています。奈良時代~安土桃山時代には僧侶、貴族、武士、庶民問わず信仰されたくさんの宿坊も出来て大変栄えました。しかしこの地は歴史的に権利が複雑で争いも多かったようです。戦国時代には近江守護の六角氏と織田信長の戦いに巻き込まれて寺社は焼き払われています。スペイン人の宣教師に洗脳されキリスト教徒であった織田信長は日本の寺社は平気で焼き払い僧侶を多数殺す悪行を重ねていましたがこの神社仏閣も大変な被害を受けました。武田神社の記事でも書きましたが現在織田信長、信忠親子は大量虐殺と神仏を冒涜した罪で無間地獄にいます。実はこの地は神道と密教が融合した修験道の聖地でもあり私の守護霊をしている役行者様の師匠がいたのです。現在太郎坊と呼ばれている天狗様は生きている人間では無く人間の輪廻転生から卒業している進化した妖精です。都に住んでいた役行者様は各地で修行しましたが一番こちらの太郎坊様に鍛えられ呪術を伝授されたのです。今回不思議なご縁で私がこの地に呼ばれました。霊能者でもあった聖徳太子がこちらを聖地として国家安寧を願ったのも納得です。

天狗の太郎坊は比叡山延暦寺を開いた最澄にも指導をしていたので薬師如来様をご本尊に成願寺をこの地に開かせました。ややこしいのは聖徳太子が天照大御神様の孫である正哉吾勝勝速日天忍穂耳命(まさかあかつかちはやひあめのおしほみみのみこと)を阿賀神社に祀ったので神道とも繋がっているのです。私の個人的な感想ですがこの赤神山の土地の気が強いので神道の天照大御神様と仏教のお釈迦様が一緒に共同で大衆救済の聖地を作った歴史的なコラボの地だと思います。現代で例えるとあらゆるミュージシャンが同じステージでパフォーマンスするフェス会場みたいなスポットです。神道、仏教、修験道のスターが集まっていてそのパワーがミックスされてる不思議なスポットなのです。一カ所でいろんな御利益を得られたり魂がレベルアップするので信仰深い方やスピリチュアル好きな方は一生に一度は訪れる事をお勧めします。

こちらは山中にたくさんのスポットがありますが大きく分けると中段の拝殿と上段の本殿に分かれています。山沿いに険しい階段が円形で繋がっていて右回りでも左回りでも参拝出来ますが右回りで巡るのがお勧めです。まず阿賀神社の拝殿に参拝しました。

阿賀神社は勝ち運を授かるので有名になっていて経営者やスポーツ選手などの崇拝を集めています。こちらを参拝して霊視するとおかっぱ頭で古代衣装を着た可愛い子供の姿をした男の子の神様がおられます。

この神様はとてもピュアで人間が大好きです。参拝客が来ると近寄ってきてじゃれています。天照大御神様が可愛くていつもこの神様を抱きかかえていたのも納得です。源義経もこちらに参拝して源氏興隆と平家討伐を祈願して達成しています。この神様は勝ち運を授けているというより天照大御神様から受け継いでいる強いエネルギーで参拝者の魂が浄化されて本来の実力が発揮出来ているようです。現在メンタルを病んでいる方の心の回復にもお勧めの神様です。さらに階段を上ると本殿に繋がる前にとても神秘的な夫婦岩があります。

とても素敵なスポットで「近江の高天原」と讃えられています。昔大神の神力で巨岩を左右に押し開き作られたという伝承があります。こちらを通り参拝すると祈願が成就して悪心を持つ者は岩に挟まれるとの言い伝えがあり岩の間には天狗が住んでいると言われています。私が感じたのはこちらの岩の間からは強いシャワーのようなものすごい山の気が降り注いでおり参拝者の邪気や悪意が払われます。本殿に向かう前に穢れが払われるので祈願が成就しやすいのだと感じました。とてもInstagram映えするスポットなので写真が好きな方はぜひローアングルから夫婦岩を撮影してみて下さいね。さらに険しい階段を登り本殿に参拝しました。

本殿では勝ち運のお守りを授かれます。霊視すると天狗の太郎坊様が姿を現しました。

「よくここまで来たな!さらに霊力が上がるよう鍛えてやる。」と手にしている杖を頭に当てて霊力を注入されました。霊体も大きくて約5メートルぐらいある大天狗です。赤神山全体を支配しているのでこの山にゴミなど捨てると祟ります。今回阿賀神社に呼ばれたのは昔と比べてこちらを参拝したり修行に来る者が減っているそうです。太郎坊様は大衆を救ったり次世代の霊能者を養成したいので私に宣伝してもらい多くの人にここに来て参拝したり修行してもらいたいとの事でした。本殿から階段を左に下り分かれ道を右に行くと役行者像もあります。

私の守護霊なので特別に推す訳ではありませんがこちらの像と役行者様は繋がっているのでここに来たらぜひ参拝をお勧めします。役行者様は呪術の達人なので原因不明の病や霊障で苦しんでいる方に特にお勧めのスポットです。滋賀県には今回は時間の関係で巡れなかった近江八幡宮や紫式部が滞在した石山寺などパワースポットがたくさんあります。レイクビューのホテルも素敵なので一度訪れて見てはいかがでしょうか。あとパワースポットではありませんが滋賀県大津市は宮島未奈先生のヒット小説である成瀬シリーズの舞台です。私もこの小説のファンだったので聖地巡りが出来て楽しかったです。小説に出てくる旧西武百貨店大津店跡地は巨大なマンションになっていて残念でしたがときめき坂を歩き膳所(ぜぜ)駅から鉄道に乗ったり大津港からミシガン号に乗り琵琶湖クルーズを楽しみました。観光面でも楽しいので滋賀県旅行お勧めです。


守護霊様から「滋賀県の竹生島にいる弁財天様に呼ばれているので行って参拝しなさい」というお告げがあり吉日が続く5月の第3週に泊まりがけで行くことにしました。ちょうどお客様で滋賀県出身の方が偶然来店したので現地の様子を詳しく聞くことが出来ました。天候が悪いと竹生島に向かうフェリーが欠航になるらしく出発前に龍神様を祀っている栃木県芳賀町にある祖母井神社に参拝して晴天を祈願しました。こちらの神社にいる龍神様はまだ見習い中でサイズも小さいのですがまめに参拝すると好かれてよく願いを聞いてくれます。今回も「あいよ~」という感じで引き受けてくれました。いつも旅行前に晴天祈願をすると現地の龍神様に繋いでくれて天気を晴れさせてくれます。以前のブログ記事でも書きましたが龍神様のお役目の一つとして天候をコントロールしています。今回は琵琶湖の龍神様に願いを届けてもらいました。

いよいよ旅の日程が迫ったのですが天気予報はずっと雨予報でした。奇跡を信じて新幹線に乗り滋賀県に向かいました。JR京都駅で新幹線を降りて宿泊先近くのJR大津駅にびわこ線で移動し南口でレンタカーを借りて今津港へ向かいました。フェリー乗り場に着くと奇跡的に天候は晴れて雨は降らず往復のチケットを購入してフェリーに乗り竹生島へ向かいました。港に着くと竹生島は島自体がパワースポットで上陸しただけで強いエネルギーを感じました。島の入り口を抜けるとかなり傾斜のある階段を上ります。


まず宝厳寺(ほうごんじ)を訪れました。こちらは神亀元年(724年)夢枕に天照大御神様が現れ「竹生島に弁財天様を祀りなさい」というお告げを聞いた聖武天皇の勅願により行基僧正によって開基されたお寺です。当初は神仏習合で隣の都久夫須麻神社(つくぶすまじんじゃ)と一緒に祀られていました。明治時代の廃仏毀釈により神社と分離され本堂が無くなりましたがなんと戦争中で食料と物資の乏しい昭和17年に再建され完成したそうです。当時の人々の強い信仰心がよく分かります。まず無事たどり着けた事に感謝して参拝しました。霊視すると霊体が3メートルほどあって気品のある古代衣装を着た弁財天様が現れました。メッセージを受け取ると「最近は物価高で庶民が経済的に困っていると眷属の白蛇から聞いている。全国にある弁財天はここ竹生島と通じているから真面目に働いて生活している者は参拝して私に祈願して欲しい。一生経済的に困らなくなると伝えて欲しい」というありがたいメッセージを聞きました。弁財天様は財運の神様でその御利益は絶大です。私も11年前両親の入院と介護費用が重くのしかかり栃木市の占いサロンを閉鎖せざるを得ないほど金銭的に困っていた頃にお得意様から栃木県真岡市にある久下田白蛇弁財天を紹介されて参拝してから経済的に立ち直り今では2つの占いサロンを経営するまで回復しました。現在、金銭的なお悩みをお持ちの方は出来れば竹生島に直接参拝して欲しいですが難しいようでしたらお住まいの近くに祀られている弁財天様に参拝しても不思議と金運に恵まれる御利益があります。弁財天様の金運は宝くじに当たるみたいな臨時収入というより支払いで必要な時に必要なお金がはいるような金運です。自己中心的で強欲な願いはスルーされますので要注意です。次にお隣の都久夫須麻神社(つくぶすまじんじゃ)に参拝しました。

こちらは元々宝厳寺(ほうごんじ)と一体化してたので弁財天様の影響も強いのですが現在は琵琶湖を守る龍神様が人々の願いを聞いています。とてもパワーが強い龍神様で参拝して好かれると出世運や健康運が上がります。経営者や組織のリーダーをしている方に特にお勧めの神社です。豊臣秀吉寄進の本殿も立派ですが絶景の竜神拝所がお勧めです。こちらでは眼下に見える宮崎鳥居へのかわらけ投げが楽しいです。1枚には自分の名前をもう1枚には願い事を書きます。私も投げて見ましたが2枚とも鳥居に届きました。そのせいなのか琵琶湖の龍神様に赤ちゃんの龍神様を育ててくれと託されました。

この神社にいるよりたくさんの人間の相談を受ける霊能者と一緒にいたほうが早く進化するらしく私が死ぬまで一緒にいて働くれるようです。琵琶湖の龍神様とのご縁に感謝して別れを告げてフェリーで今津港まで戻りました。竹生島ではずっと天候に恵まれて快適に参拝出来ました。次回は琵琶湖湖東のパワースポットを紹介します。
※竹生島アクセス
今津航路:今津港~竹生島港往復、長浜航路:長浜港~竹生島港往復
問い合わせ先 琵琶湖汽船予約センターTEL077-524-5000
いつもたくさんのご利用ありがとうございます。このたびstela tapさんと正式に契約しました。VISA、master、JCB、AMEXカードのタッチ決済のみ決済可能です。宇都宮、太田サロンのみ対応します。リモート鑑定と出張鑑定ではクレジットカード決済は対応しませんのでよろしくお願いします。
タロット占い・ハッピーベル
代表 柳 英男

10月後半に金沢でセミナー参加の出張がありせっかくなのでレンタカーを借りて能登の気多大社に参拝してきました。幸い天気にも恵まれて快適なドライブ旅行になりました。予定では輪島の千枚田まで出掛ける計画でしたが9月に発生した奥能登豪雨により道路が寸断され被災地の復旧作業中でもあり断念しました。道路をはさんだ駐車場にクルマを停めて参拝しました。


能登国一宮の気多大社は第八代孝元天皇の御代に七尾市に大己貴命(おおなむちのみこと)を主催神とて祀られ十代崇神天皇により現在の能登の地に遷座しました。古代から崇拝を集めている歴史ある大社です。まず拝殿に参拝しました。

境内はとても広く拝殿は歴史を感じる威厳がありました。霊視すると訪れた時点では摂社として祀られている白山神社、若宮神社、奥津島神社の神様は不在でした。おおなむちのみこと様は約5メートルほどの大きな霊体で古代の衣装を纏って現れてくれました。メッセージを聞くと能登大地震と奥能登豪雨の被害に大変ご心痛の様子でした。こちらに毎年初詣に来ていた人々も多数お亡くなりになりまた被災者として困っているようです。末社の神様の大半とこちらに眷属で使えている白龍様を奥能登に派遣して亡くなった魂と生き残った被災者を救済する為に働いているとの事です。現在日常の参拝者の願いを叶える為に働いているのは白龍様に使える眷属の白蛇様のようです。今回おおなむちのみこと様になぜ能登半島ばかり災害が続いているのか聞くと日本海の海洋汚染と放射能汚染がひどく地球意識が日本海近辺を浄化しようとしているのが原因のようです。日本海は日本の原発もありますが中国と韓国の原発からの汚染水がかなり酷いようです。特に人口が多くゴミを分別せずに海に捨てまくり危険な放射能汚染水や工場で出た化学物質も平気で垂れ流す中国はこれから反省して海を汚す事を止めないと地球意識の浄化が始まり大災害が続くようです。日本人でも海や川を汚すと龍神様の怒りに触れて祟られて運気や体調が悪くなりますのでゴミの分別や汚水を直接海や川に流さないよう気をつけて生活しましょう。こちらの白龍様は奥能登豪雨災害で流された中学生の遺体が見つかるように福井県の漁師を導いて発見させたり災害で傷ついた中学生の魂に優しくパワーを与えて天国まで案内したそうです。また摂社の神様も地震で亡くなった魂をたくさん救済しています。おおなむちのみこと様の願いは被災地が復興して来たら他県の方にたくさん観光をしてお金を落として能登を豊かにして欲しいとおっしゃっていました。しばらく大災害は能登に来ないので怖がらずに来て欲しいとの事です。この地で参拝出来た事をおおなむちのみこと様に感謝して他の摂社に参拝しました。境内の中にある「入らずの森」の中にある奥宮は一般の参拝は出来ないので森の手前の太玉神社と菅原神社に参拝しました。

占いの神である太玉神社の神様には日本一の占い師として活躍出来るように祈願いたしました。菅原神社の神様にはいつも良き書や情報と出会いに感謝しました。念願である太宰府天満宮の参拝が出来るように祈願をしました。神として活動している菅原道真様と平安時代の学者達が結成している霊団は以前のブログ記事でも取り上げましたが合格祈願だけでなく自分に有益な情報と縁を繋いでくれるありがたい神様です。すがすがしい気持ちで参拝を終わりました。ちなみに気多大社の近くには砂浜をクルマで走れるとても楽しい千里浜なぎさドライブウェイもありますのでぜひお立ち寄り下さいね。

アクセス
石川県羽咋市寺家町ク1-1、鉄道は七尾線羽咋駅からタクシーで約20分、クルマはのと里山海道柳田ICから約15分
現在の世界情勢はロシアのウクライナ侵攻とガザ地区でのイスラエルパレスチナ紛争が勃発し再び戦争の時代に突入しました。第2次世界大戦の教訓で発足した国連は常任理事国同士の争いで機能不全に陥っており2024年7月現在停戦や調停も出来ないでいます。アジアでは中国人民解放軍による台湾への武力侵攻のリスクも高まっています。日本は中国、韓国に得意分野である製造業の仕事を奪われさらに少子高齢化の為に国内の経済成長も鈍化が続きGTPではとうとう世界4位に転落しました。長年続いていた自民党議員の裏金不正が発覚し内閣の混乱で急上昇の物価高への対策が後手に回りさらに陰険なステルス増税が行われ庶民の生活はますます苦しくなっております。その一方でアメリカ経済は歴史的な好調で半導体関連の企業を中心に株価も上昇が続いています。こうした状況なので読者の皆様も将来に不安を感じていると思います。今回の記事は地球人の肉体にアンドロメダ星人の魂を宿している私が宇宙人的視点でこれから50年後ぐらいの日本の未来をお知らせしたいと思います。また2024年から宇宙連合の地球人問題の対策が変わったのでそちらもお知らせします。
(1)爬虫類宇宙人レプリティアン子孫の支配が終了
以前の記事でも書いている通り獰猛で戦闘好きな爬虫類宇宙人レプリティアンは自らの母星群を内戦で破壊してしまい生き残りが古代の地球に降り立ちました。現在では地球人の支配者層に浸透しています。子孫を支配層に送り込むケースと支配者の肉体を強引に乗っ取り支配して自分たちの都合よく操るケースがあります。彼らは地球人の現文明の科学力を飛躍的に向上させた功績があり長年彼らの行動は黙認されて来ましたが2024年から宇宙連合は彼らを地球の支配層から排除する事を決定しました。現在の文明の歴史が古代から戦争を繰り返し支配層に富が偏るような悲惨な歴史になっているのは爬虫類宇宙人が中心となり長年地球人を支配してきたからです。今年から彼ら爬虫類宇宙人が環境的に生きて行けない光線が太陽から降り注ぎ爬虫類宇宙人並びに混血のハイブリッド地球人はこれから絶滅する予定です。ちなみに地球に現在生息している一般の爬虫類生物は遺伝子が異なるので無害でありこれからも生息します。
(2)これから地球を支配するのは日本人
私たち次元上昇を果たした高度な文明を持つ宇宙人達は現在の野蛮で悲惨な地球の現状を打破すべく宇宙連合で議論を重ねてきました。それで得た結論はやはり古代から地球の文明に関わって来たプレアデス星人に支配させる事に決定しました。サポートする宇宙人はシリウス星人とアンドロメダ星人に決まりました。プレアデス星人は地球から約44光年離れたプレアデス星団に元々住んでいましたが高次元に進化し戦争や病を撲滅して宇宙鉱物による完全なリサイクルエネルギーを発明して貨幣経済を廃止しています。彼らは平均200年~300年生きます。進化し過ぎているプレアデス星で生活しても魂の進化が止まってしまうので好みの星にどんどん移住しています。そんなプレアデス星人が古代の地球に降り立ち残したハイブリット子孫が古代ユダヤ人とその血を受け継ぐ天皇家を始祖とする大和民族です。プレアデス星人の特徴は礼儀正しく清廉潔白で愛の精神を持ち優しく高度な知能を持っているところです。他の宇宙人と比べて好奇心が強くあらゆる分野で高レベルの才能を発揮して成果を出します。彼らの弱点は汚い手段を嫌うのでとても戦争に弱い事です。歴史的にどんな汚い手段も使って勝ちに来る爬虫類宇宙人とそのハイブリット子孫に過去の戦争ではことごとく負け続けて支配されて来たのです。これからはプレアデス星人の遺伝子を持つ日本人が地球を支配します。
(3)独裁主義の衰退
宇宙連合では地球の独裁者が支配する国を衰退させる計画があるので一人の指導者が独裁で支配している国家は力を失い衰退します。これらの国の支配者たちはすべて爬虫類宇宙人に肉体を支配されており国民を恐怖支配し自分の権力に敵対する勢力を粛正して来ました。また自国の都合で他国の民族を弾圧したり戦争も繰り返しています。2024年以降独裁者は短命になるので次々と革命が発生して国民が助け合う真の民主的な国家に生まれ変わるでしょう。また裏から金融をコントロールして地球人を支配してきた国際資本のメンバーも爬虫類宇宙人とのハイブリット子孫なのでやはり死滅しその莫大な資産は世界の金融マーケットに徐々に流失して好景気になり研究者、芸術家、恵まれない人々にもたくさん配分されて文明が進化すると共に貧富の差は少なくなります。未来の地球人の生活レベルは平均して向上します。
(4)日本の生活習慣や文化が世界に浸透する
新型コロナウイルス感染症の流行が下火になり2024年に来日する外国人旅行者は3310万人と2019年を大きく上回る予測です。前述のとおりプレアデス星人のハイブリット子孫である大和民族はモラルが高く素晴らしい文化を持っています。特定の宗教に偏らずその一方で神道と仏教がお互いに排斥して殺し合ったり破壊せず共存している国はとても珍しいのです。また日本の和食の繊細さと美味しさは素晴らしく健康にも良いため外国人旅行者の日本旅行の満足度は高くリピータも増えています。これらの素晴らしい日本の生活習慣や異なるものを受け入れる文化は世界に急速に広がり浸透します。激しい宗教対立や民族対立から世界を救いリードするのは進化しているプレアデス星人が地球に伝えた日本の文化なのです。
(5)未来の日本は世界の聖地
日本経済は現在製造業が中心ですが未来の日本は世界の人々から伊勢神宮などを中心に宗教的な聖地として崇められ世界中から旅行者が殺到するので交通関連や観光業が経済の核となります。また優秀な日本人研究者が革新的な発見をして治療のレベルが世界一になるので治療目的で来日する外国人富裕層も増え新しい滞在型の高級医療施設も日本に続々とオープンします。元々親切でおもてなし上手の日本人の特性にも合い未曽有の好景気が到来します。若年層の人口低下問題はAIとロボット技術の発達で仕事が減るので逆に失業問題も起きずいい方に好転します。日本の未来は明るいので現代を生きる日本人は誇りを持って働き若者や子供を導いて行きましょう。
東国三社巡りのラストは香取神宮に参拝しました。こちらの境内は約3万700坪と広大で主催神は経津主大神(ふつぬしのおおみかみ)様です。創建は神武天皇の御代18年と伝えられます。明治以前に神宮の称号が与えられていたのは伊勢、鹿島、香取だけなので古代からある格式高い天皇家ゆかりの聖地です。近隣には水郷佐原あやめパークなど観光地が点在しており今回ではなく別の旅で体験した佐原市街地での小江戸さわら舟めぐりは特にお勧めです。

香取神宮に5年前に訪れた頃は平日でしたら参拝客も少なかったのです。しかし近年の神社仏閣ブームの影響なのか現在は平日でも無料駐車場にクルマを停めるのも一苦労するぐらい参拝客が殺到しています。有料駐車場も少ないので出かけの際は時間に余裕を持って参拝した方がいいと思います。駐車場が満車で困っていたら神様のお導きなのか偶然出庫するクルマがありスムーズに駐車出来ました。早速参道に向かいます。

総門までの参道は鹿島神宮の森の中と同様にいい気が流れています。さらに階段を上って楼門を抜けて拝殿で参拝しました。驚いた事に約30人ほどの参拝客が並んでいました。順番を待って参拝するとふつぬしのおおかみ様が降りて来たので霊視しました。


ふつぬしのおおかみ様のお姿は緑色の古代衣装に腰に大きな剣を差しています。戦の神様らしいお姿です。

鹿島神宮の記事でも書きましたがたけみかずちのおおかみ様とは兄弟神で天地創造の神であるあめのみなかぬし様が地上に遣わした高次元の神です。メッセージを聞くとご機嫌が良くないようです。「拝殿と本殿の黒い色が気に食わぬ」とおっしゃっていました。ところが仕えている眷属の黒い龍神様はこの拝殿がお気に入りで張り切って働いています。なので最近はふつぬしのおおかみ様は神宮を龍神様に任せて武道の普及や全国の城跡に人が来るようにしたり武士にゆかりのある博物館などで働いているようです。そういえば近年刀剣ブームが盛り上がり城跡巡りも訪れる人が増えてますよね。「ここをきれいに立て替えてくれたのに悪いのだが地上の人間たちに次は白木を中心にした拝殿とご本殿に立て替るよう伝えて欲しい」との事でした。黒い建物は闇の色なので神様は働きにくいそうです。最近立て替え工事が終了した鹿島神宮の奥宮のような白木で素朴な雰囲気がお好きのようです。元々神宮クラスの神様だと一般の祈願は仕えている一番強い眷属に任せているのでご利益は変わらないようです。鹿島神宮では白龍と白蛇の眷属たちが一般の祈願担当で働いています。最近お城御朱印が流行っているのもふつぬしのおおかみ様がお城の管理者に働きかけて実現したようです。武道は日本人の魂であり忘れてはいけないし廃れてはいけないとおっしゃっていました。皆にメッセージを伝える事を約束してふつぬしのおおかみ様に感謝してお別れしました。そして社務所で御朱印を授かり東国三社巡りの記念カードも貰いました。


これで東国三社巡りの旅は完結しました。これが運気爆上げの三面御守りです。鹿島神宮の社務所で御守りを授かり鹿島、息栖神、香取の順番に御守りシールを購入して御守りに貼って完成です。



ちなみに入口の鳥居と駐車場の間にお店がたくさんありますが香取の名水で作ったわらび餅を販売している店が美味しくてパワーフードでもあるのでお勧めです。ちなみに東国三社巡りの後は運気が爆上げして大きなお仕事をたくさんいただいて収入も増えました。読者の皆様もお時間あるときにぜひ東国三社巡りをしてみて下さい。
次は息栖神社に参拝しました。3年前に訪れた頃とは環境が一変しており以前は参拝客が少なく静かな趣の田舎の神社でしたが近隣のエリアに大型バス用の駐車場が整備中であり神社の周囲には和風のカフェが新たにオープンしているなど以前より参拝客は激増しているようです。ちょうど二の鳥居近くの梅が満開でした。

息栖神社の主催神は久那斗大神(ひさなとおおかみ)、相殿(副神)は天鳥船神(あまとりふながみ)、住吉三神(すみよしさんしん)です。参拝して霊視するとひさなとおおかみ様は古代衣装を着た老人のような姿をした温厚そうな神様です。あまとりふながみ様とすみよしさんしん様は眷属の役割も兼ねていて働き者の真面目そうな神様です。

拝殿のあるエリアから300メートルぐらい離れたところに一の鳥居があり利根川に面していてそこにある忍潮井には男瓶、女瓶があります。ここには二体の白い海龍がおり眷属として神様達に仕えて働いています。こちらの龍神様も天候をコントロールする力があります。



昔は水路が近いので漁師や船頭、また船旅をする乗る旅人から船旅の安全を願い深く信仰されていたようです。他には周辺の農民達が干ばつの時期に雨乞い祈願に訪れていたようです。最近は若い女性の参拝客が増えて恋愛成就や縁結びの祈願が激増しているので竜宮界から乙姫様が降臨しておりこちらの神社を働きを手伝っています。神社の周辺が急に華やかになったのも納得ですね。竜宮界の乙姫様はアイドルのような可愛らしいお姿です。芸能の神様なので人気運上昇も得意だと言ってました。人前で仕事をするような人気商売をしている方にもお勧めの神社です。俳優さんやアイドルの方たちも参拝して欲しいですね。

こちらでも御朱印を授かり鹿島神宮で購入したお守りに貼るシールのお守りを購入しました。神様達と乙姫様ご挨拶して次に香取神宮に向かいます。

2月にやっとお休みが取れたので1泊して東国三社巡りをしてきました。元々吉方位に開運旅行するつもりで調べていたら予定の日程だと北東か南東が私の吉方位だったので暖かい南東方位に出掛ける事にしました。私が住んでいる宇都宮から南東は茨城県南部から千葉県北部なのでちょうどその位置に鎮座する鹿島神宮、息栖神社、香取神宮をまとめて参拝する東国三社巡りをしてみました。吉方位の旅行は50km超えないと効果が出ないので100km超える目的地なので最適でした。宇都宮からは遠いので今回は鹿島の手前の潮来にある亀の井ホテルに前泊する事にしました。このホテルは手ごろな料金なのに温泉があり北浦の水辺に立地してるので部屋からの見晴らしも最高でした。部屋は和室10畳で広く朝食もおいしかったのでこのエリアではお勧めの宿です。

東国三社巡りの順番は鹿島神宮⇒息栖神社⇒香取神宮と巡るのが正しい順番です。鹿島神宮は紀元前660年創建で常陸の国一宮と格式高い神宮です。日本建国武道の神である武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)を祀っており格の高い神様なのでご利益は万能ですが勝負運、事業運が特に強いです。この神宮近くの鹿島スタジアムを本拠地にしているサッカーJリーグ1部の鹿島アントラーズは何度もチャンピオンになっている勝負強さもこちらの御利益かと思います。鹿島アントラーズの監督、選手、スタッフは毎年鹿島神宮で初詣をして御祈祷を受けているそうです。まず入口近くの拝殿に参拝します。

霊視するとこちらはまるで受付みたいに神に仕えてる眷属たちがせっせと参拝者の願いを聞いてます。この地は湧き水の池がある土地なので眷属は白蛇様が多いです。こちらは祈願の受付みたいなところなので境内の森を抜けた奥にある奥宮に参拝するとより願いが叶うそうです。奥宮には神様がおりますのでその人にふさわしい願いなのか正しい願いなのか審査されます。次に素敵な森の参道を抜けて奥宮に向かいます。

奥宮には大きな姿のたけみかづちのおおかみ様が奥宮の屋根の上から参拝者の願いを聞いています。写真を撮影したらすごいオーラーが写りました。

参拝して霊視させていただき神様のメッセージを聞くと古代の日本はまとまっておらず各地で紛争が絶えなかったそうです。現在の天皇家の祖先である大和族は以前こちらでも書いた通り出雲族とは激しい戦いがありました。出雲族と和睦した後は関東から奥州で勢力を持っていた蝦夷(えみし)の反乱に悩まされたそうです。香取神宮に祀られている経津主神(ふつぬしのかみ)とは兄弟神で出雲族との戦いや奥州征伐にも共に戦い助け合ってとても仲が良かったそうです。現在でも鹿島神宮と香取神宮はお祭りを通じて交流がありますね。奥宮を参拝したら近くの階段を下りて御手洗池を散策しました。

こちらは豊富な湧き水が溜まりパワーに満ちていて関東随一の浄化スポットです。精神的に疲れた方や最近元気のない方にはここでエネルギーをチャージすることをお勧めします。隣にお茶屋さんがあり美味しいお団子や湧き水を使ったお蕎麦が食べられたりコーヒーが飲めます。時間のある方はこちらでの休憩をお勧めします。今回は時間が無いので残念ながら立ち寄れませんが前回の参拝は夏なのでところてんとアイスコーヒーをいただいて癒されました。今回は省略しましたが奥宮の横の道を進むと地震を抑えているという不思議な要石が見れます。最後に御朱印をいただいてから社務所で東国三社巡りのお守りを購入しました。このお守りには二つシールが貼れるようになっており後で息栖神社と香取神宮の社務所でシールお守りを購入して貼るので必ず鹿島神宮で忘れずに購入しましょう。次は息栖神社に向かいます。
